凶器はしる。
2012年 05月 16日
春先あたりから、児童の登校の列に車輛が突っ込む、
という凄惨な事件が多発している。
残念なことながら、自動車事故は絶えず起きており、
一向に発生率が落ちる気配もない。
また、エコ社会のために自転車を利用しようという
スローガンが高らかに謳われる。
それにともなって、自転車の加害・被害事故も
急増している。
制度やインフラが整っていないことも影響
していると思うが、それだけでなくおそらく
自分勝手な運転が横行しているのだろう。
自転車が重くなるからと、ブレーキや灯火の
部品を外したり。音楽を聴きながらの運転もご法度だ。
私たちの生活を便利にしてくれる機器であるが、それはまた
凶器となりうることを強く心に留め置く必要がある。
最近、車輛事故に出くわしかけることが多いので、
何となく気になってこんなエントリを綴った次第。
という凄惨な事件が多発している。
残念なことながら、自動車事故は絶えず起きており、
一向に発生率が落ちる気配もない。
また、エコ社会のために自転車を利用しようという
スローガンが高らかに謳われる。
それにともなって、自転車の加害・被害事故も
急増している。
制度やインフラが整っていないことも影響
していると思うが、それだけでなくおそらく
自分勝手な運転が横行しているのだろう。
自転車が重くなるからと、ブレーキや灯火の
部品を外したり。音楽を聴きながらの運転もご法度だ。
私たちの生活を便利にしてくれる機器であるが、それはまた
凶器となりうることを強く心に留め置く必要がある。
最近、車輛事故に出くわしかけることが多いので、
何となく気になってこんなエントリを綴った次第。
# by gyaxin | 2012-05-16 22:10 | my, thought | Trackback | Comments(0)







